体と健康: 筆のおもむくまま
体・健康・食べ物などについていろいろと書いています。
2006-11-22
_ 整体で写真写りをどうにか出来るかということで、つてをたどってみたが、ネタになりたいひとはいなかった。
このまま放置しておきたくはないので、整体を活用して、写真写りを良くできないか、案を書きます。
読んで試した方、効果があったかどうか教えてください。
_ 「楽しいことをしているとき」「楽しいことを考えている時」は、良い顔になる。というのをヒントにしてます。
整体操法で写真写りは良くなるだろう。と、これを聞いたときに考えました。
というのは、整体の「良い体」は、「これから楽しいことをするときの体」だから。
整体操法の後、走って帰っていくひとがいたりすると、「よし。」と有頂天になります。
_ その「いい感じ」をひとりでつくる方法ですが、一番簡単そうなのは、自分の理想の人、や目標の人をイメージして、すこしその人になりきってみて、うろうろして、なんとなくその人の雰囲気がでたかな。というところで、ちょっと背中を意識してカメラの前に立つ。
どうでしょうか。
さらに、足で床を後ろに蹴って、ちょっとしつこく後ろに蹴って歩いてからというのを追加しても良いかもです。
_ 最初、正中線がとか書こうとしていましたが、わかりにくいので止めました。イメージ戦略でいいはず。
なりたい人になろうとすれば、なれます。一時的でも。
なぜ背中を意識してかというと、カメラが前にあるので、ついつい前面を緊張させがちなのですが、前面が緊張すると、大概仮面が外れます。ですので背中。
_ 写真に関しては、例えばすこしうつむいた方が良いとか先入観があったとしても、「私のイメージする○○さんなら、うつむいたりしない」と思えば、しっかり上を向いて写ってください。なりきりで。
2006-11-23
_ イメージの応用・モデルの選びかた
昨日の日記でイメージで写真写りが変わるという事を書いたのですが、たとえば、瓶のフタが堅くて開かないときにも応用できます。
開かない瓶のフタを軽く開けてしまいそうな人のイメージで開ける訳です。
で、題名の話になるのですが、筋肉ムキムキの人をイメージして開けるよりも、見ためは「えっ!」とびっくりするぐらい細いのに、涼しい顔をして何気なく開けてしまう人をイメージした方が良いですよ。ということです。
なぜかを考える前に、実際にいろいろと試してみてください。
私もお米を研ぐ時など、涼やかにささっとお米を研いでいる感じで研いでみたりしています。

_ Arnie [<a href= http://wemissrobertlyrics.samecool.info/ >we miss..]
_ Bill [<a href= http://clubpenguinmoneymaker.samecool.info/ >club..]
_ Dominic [<a href= http://losalacranesmusicalofficialwebsite.movecoo..]